
学生時代の涙の
ほとんどが
君で溢れた涙だった
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火は消し方が悪いと、まもなく、また燃え上がる。
by コルネイユ
想い | comment(8) |
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雨
めったに涙は出さないけど、
偶然片思いの人に見られたときは、
ときめくよりも恥ずかしさを感じました。
涙は、人が降らしてしまう色々な意味を持つ水滴ですね(^_-)-☆
2008/06/30 19:39 | yuyus [ 編集 ]
その涙の中には、嬉し涙や感動の涙もあったと思います。
そしてきっと、今の恵さんの糧ともなっていることでしょう。
恋人を思う深い喜びと、悲しさが、雨で完全に消し去ったのでしょうか。[恋雨]にはなんとなく優しさが秘められているように思います。素敵な短詩でした。
2008/06/30 23:37 | 荒野鷹虎 [ 編集 ]
唸ってしまった…
恵ちゃん、またしてもこんにちは☆
涙にも色々あるよね。それらがほとんど、ひとりに向けられた涙なんて、すごく素敵なことだなあ…と思った。まっすぐでいいなあ、って。
そして、追記の言葉。
思わず、おおおっ、と唸ってしまった。
すごく考えさせられた言葉でした。
好きな人に見られる涙。。
彼氏の前では泣けますが、片想いのときは
気を張って泣けませんね。。
私もそんな涙があっただろうか。
2008/07/07 22:24 | megumilk-yuyusさん [ 編集 ]
今はこの詩にこめたほどの
想いを持っていないかもしれないけれど、
強く揺らがない恋愛がありました。
あの頃が一番真っすぐだった。
片想いでもしてよかったと心から思う。
2008/07/07 22:26 | megumilk-たかさん [ 編集 ]
私も温かい雨のイメージを持って
書いたんです。
確かに辛いときも多かった。
でも誰かでいっぱいになって泣けるって
なんて愛おしい時間だったのだろうと思います。
いつもありがとうございます。
2008/07/07 22:27 | megumilk-荒野鷹虎さん [ 編集 ]
ありがとうございます。
友情であれ、なんであれ優ちゃんの中にも
きっとそういう経験があったんだろうと思います。
追記の言葉は一応、詩の関連も考えて
探しています(ネットでだけど)
2008/07/07 22:29 | megumilk-優さん [ 編集 ]
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