
親のようにはなりたくなかった
でもいつからか少しずつ
羅針盤は親を指し始めた
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そのまた両親で八人 こうして数えてゆくと十代前で千二十四人
ニ十代前では・・・・・・・? 何と百万人を超すんです。
過去無量の命のバトンを受けついで いまここに 自分の番を生きている
それがあなたの命です
それがわたしの命です
by 相田 みつを(詩人・書家) 出典:自分の番
今日は父の日。お酒にリボンをつけまして。父にそっとありがとうです。
詩 | comment(14) |
comment
優しいんだね君は。
僕はいっぱい遠回りした。
ゆつくり行こうね。
のんびり行こうね。
ありがとう。
いい詩ですね
megumilkさん、こんばんは。
ただ一言、ジンときました。
私は表立って親に反発できず、でも裏ではいつも反発していました。
今でも時々、両親を憎んだり、恨んだりしてしまいますが、やはり好きな気持ちが大きいことはたしかです。
改めて両親に感謝したい気持ちになりました。
どうもありがとう。
(追伸)
リンクをありがとうございました。こちらも貼らせていただきましたので、ご報告をば。これからも仲良くして下さいね(^^)
わかりますね、その気持ち。
似ているからこそ反発もするんだろうし、
同じものを見つめることもできるんですよね。
父の日
わたしも先日両親と会ってきたのですが
今日読んだこの詩の意味がスーッと
心に入ってきました。
歳を経るごとに親に対する愛情や受け継いだ血を
あらためて認識するような機会が増えていくのが
不思議ですね。
ぜひリンクを貼らせていただきたいのですが
よろしいですか?
2008/06/16 23:48 | Smalt field hug [ 編集 ]
狭い世界をめざすような気がして反発したこともあったけど
そのおもいこそが狭いとある日気がついた、そんなことを
思い出しました。
リンクありがとうございます。
応援しています。応援ぽち☆
2008/06/17 01:29 | k aoi [ 編集 ]
成長していく過程では反抗期がありますよね・・第一反抗期・・第二反抗期・・第三反抗期・・とね。
いつか心身が成長して親のありがたさを知るのですよね。
「子を持って親の恩を知る」・・といわれるように親になって本当の親の恩を知るのかもしれませんね。
「親孝行したいと思うときには親は無し」と昔の人は的をついていますね。
恵ちゃんの親孝行に応援のポチ。
2008/06/17 07:58 | でんどう三輪車 [ 編集 ]
怖いですね・・・
自分もそうなりつつあるようなので・・・
ありがとう。
優しくなんてないです。沢山色々な人に迷惑を
かけていますしね。。
苦しみの中で得たものしか表現出来ていませんが、
苦しみの中で得たものは味方です。
2008/06/17 21:42 | megumilk-くまさん [ 編集 ]
ありがとう。
決して私の親は特別な何かな訳ではありません。
父も会社員。母もパートのおばさん。
高校生の弟と犬の家族。
でも、そんな幸せな家族を創るのが
あたり前じゃないってこと。
感じています。
2008/06/17 21:44 | megumilk-優さん [ 編集 ]
親も自分の子供だから愛してくれるし
腹も立つのですよね。
でも、やっぱり親ですね。
親を目指して、やっぱり生きていきたいなあって
思います。普通の母親になれたらいい。
2008/06/17 21:46 | megumilk-たかさん [ 編集 ]
こんばんは。
リンクありがとう。
私もはらせてもらいますね。どうぞ今度とも
よろしくね!!
2008/06/17 21:47 | megumilk- Smalt field hugさん [ 編集 ]
aoiさんに逆に気付かされた。
そう。親なんてと思っていた、自分が狭かったんですよね。
自分をここまで育ててくれた、それだけでものすごく尊い
事なのにね。
2008/06/17 21:49 | megumilk- k aoiさん [ 編集 ]
いい詩だね☆
年を重ねるごとに親の気持ちが少しずつ
わかるようになってくる。
そしてやがて自分も親になる・・・
やさしさいっぱいの詩に応援ポチ!
2008/06/18 11:04 | アンジェリーナ [ 編集 ]
ありがとうございます。
親になれたらいいけれど。。
親も子供と一緒に成長していくのかなあ。
もう子供がいる子もいるので
なんか不思議な最近です。
2008/06/19 11:32 | megumilk-アンジェリーナさん [ 編集 ]
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