
赤ん坊からの友達は
もう2度と
出来ないんだ
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青春は短い。宝石の如くにしてそれを惜しめ。by倉田百三
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想い | comment(4) |
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comment
赤んぼうから、という発想が素敵ですね。
赤んぼうのときからの友達というのは、
運命の友達とも
心を許しあえる友達ともとれます。
でも、もう出来ないとを否定している。
長い人生、付き合い始めのスタートは
どこからでもいい、と思います。
そこから、心許しえる友ができたら、
と思います。
人生は、思っているよりは、意外と長いよ〜(笑)
綺麗!!
写真、綺麗ですね。
ポストカードのデザイン見たいです・・・
大親友だと思っていた人が、
人生の途中で、そうじゃなくなりました。
二人の心の成長がそうさせるのかもしれない。
2008/05/01 21:37 | yuyus [ 編集 ]
私もね。祖母がやっと老後生活になって
仲良くしているお友達を見ると、
どこで素敵な出会いがあるか分からないなあって思う。
年老いてからの友達はもっと自分を理解してくれないと
難しいからきっと貴重な存在になると思います。
新しい出会いと、また幼なじみとの交流と。
今一番難しい時期なのかも知れません。
2008/05/01 23:22 | megumilkーきょうさんへ [ 編集 ]
私もですよ。ついこの間まで
親友だと思っていた友達は連絡すら
とれなくなりました。生きるってそういう事。
たまたま友達について深く考えていた時に
書いた詩です。
ポストカードはキリ番ゲットした方には
プレゼントしています!!
次は1万アクセスです。
2008/05/01 23:23 | megumilkーyuyusさんへ [ 編集 ]
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